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ウコン・発酵ウコン:高品質な原料
■ウコンの種類■
 ウコンは、代表的なものに「秋ウコン」「春ウコン」「紫ウコン」をはじめ、世界中に約50種類あります。  なかでもウコンの原産地 “ミャンマー産の野生種 秋ウコン” は高品質で、栽培種に比べ“クルクミン(黄色色素)”が豊富に含まれています。高品質で低価格がこの発酵理研製品の特徴なのです!  クルクミン含有量/100gあたり(単位%)  ミャンマー産野生種秋ウコン (発酵) 約 5.5%   一般的な栽培種秋ウコン 約 3.6%   春ウコン 約 0.3%   紫ウコン 約 0%

■海洋深層水について ■
海洋深層水は、ミネラルが豊富で、極めて清浄な水質として知られていますが、発酵促進があるとも言われ、現在『発酵ウコン濃縮液』では発酵工程とウコン抽出工程にて、『発酵粉末ウコン』では発酵工程にて海洋深層水を使用しています。今後、全商品に海洋深層水を使用する予定です。
海洋深層水にもさまざまな種類がございますが、発酵理研の商品は、沖縄本島糸満沖約30kmの、深度600m(930年前)と、1,400m(2030年前)の沖縄県海洋深層水開発協同組合による、良質な海洋深層水を使用しています。現在の日本では、深度1,000m以上の深層水を取水しているのは、沖縄県海洋深層水開発協同組合によるものだけです。

発酵ウコン濃縮液
720ml (化粧箱入)
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バイオ ティーバック入
発酵ウコン茶 2g×30袋入
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発酵 粉末ウコン100gはこちら

発酵 粒ウコン 60g (約600粒入)
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発酵 粒ウコン10g (約100粒入)
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ウコン・発酵ウコン:商品の特徴
野生種秋ウコンの根茎を加工した発酵ウコンです。 世界中に50種類以上あるといわれ中で最もクルクミンの豊富なミャンマー産の野生種秋ウコンを100%贅沢に使用した商品。 また、発酵過程にて沖縄県海洋深層水開発協同組合による、良質な海洋深層水を使用しています。 

発酵ウコンの特徴
 一般的に知られている、みそ、納豆菌、醤油のコウジ菌、乳製品のブルガリア菌、ビフィズス菌など多くの発酵菌が食品発酵に活用され私達の健康生活に大きな役割を果たしています。  発酵菌は、食品の種類、目的、方法等各菌種によってその役割が異なっています。  (有)発酵理研の製品は48種の発酵菌をバランスよく活用しており、菌体培養と発酵により、 
 (1)消化吸収されやすいよう分解 
 (2)ウコン特有の苦さや、臭いを分解除去  
 (3)農薬、重金属類、防腐剤等を分解除去の3つが最大の特徴です。
 
ウコン・発酵ウコン:ウコンの成分
ウコンには、黄色の色素成分であるクルクミンのほか、ターメロンやシネオールなどといった精油成分が含まれています。 この成分は微量なものまで入れるとなんと100種類以上もあるとされ、これらの成分の素晴らしさが見直されてきています。 ウコンに含まれる注目すべき成分は次のとおりです。  クルクミン、ターメロン、シネオール、アルファ・クルクメン、クルクモール、ベータ・エレメン、ラーメチトル・イルカビノール、フラボノイド(ビタミンP) 、アズレン、カンファー、その他、各種ミネラルが豊富に含まれています。
【 開発者 嶺井弘 氏 からお客様へのメッセージ 】
長年の研究成果を基に、独自の発酵技術を開発し、「クルクミン」の豊富な「ミャンマー産野生種秋ウコン」を使用した商品をはじめ、「さまざまな発酵健康食品」の開発に成功しました。「安全・良質・元気」をいつも心がけて、皆様の健康のお手伝いができることをうれしく思います。

【 開発者 嶺井弘 氏のプロフィール 】
日本の名水百選にも選ばれる自然豊かな沖縄玉城村に工場があり、独自の発酵技術の開発により、さまざまな健康食品の開発・研究を行ない、自社製品の製造をはじめ、受注加工を行う。

【開発協力者のプロフィール】
琉球大学名誉教授・医学博士
伊藤 悦男 先生
1972〜2001年3月、琉球大学医学部医学科病理学教授を務める。沖縄特有の病気研究や病理組織診断を通じ地域医療に協力する中、沖縄の粘土に着目。超微粒子粘土の素晴らしい特性を生かし、退官後は沖縄独自の製品開発に携わる。


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